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〒602-8205
京都市上京区白水丸町449-1
中立売不動ビル2F
TEL:075-415-7515
Email:info@tsujimotokobetsu.com

入塾・無料体験授業の受付時間:
16:00~21:00

よくある質問

授業料について

なぜ先生1名が生徒2名までを指導する本格的な個別指導塾でありながら地域で最も家計にやさしい料金設定で授業を提供できるのですか?
大手個別指導塾で発生する本部経費がつじもと個別にはないからです。
大手個別指導塾では、本部があり、その本部の家賃や本部スタッフの人件費などのいわゆる本部経費が授業料に反映されていますので、授業料設定を高くしないといけません。
それに対してつじもと個別では、大手学習塾の本部で行っていることを辻本ひとりで行っていますので、本部経費がかからない分、地域で最も家計にやさしい料金設定を実現できています。

※もちろん、1:2の個別指導塾ですので、個人指導塾や集団指導塾よりは授業料は高くなってはしまいます。

他には中高生の定期テスト前の土曜日等の補習、不定期に実施しています定期テストフォロー講座(わくわくまな部)、上京中学・二条中学の方は定期テスト当日の朝学習はすべて無料で実施しておりますので、トータルで考えていただきますと他の個別指導塾と比べていただいても家計にやさしい料金設定となっております。

小中学生の映像授業について

なぜ小中学生には映像授業をしないのですか?
小中学生に映像授業はしません。
さすがに大学受験生にもなりますと、自分のために勉強していること、映像授業でも集中力は続き、学習効率が上がりますが、小中学生の場合は1回や2回など、ピンポイントで、且つ短期間であれば頑張れる集中力はありますが、さすがにこれが継続的になりますと、小中学生の学習習慣や集中力では飽きますし、集中力が続きません。
やはり、小中学生の間は映像ではなく、集団指導、個人指導、個別指導のように先生とface to face形式の方が学習効率は高まります。

つじもと個別では速読講座はPCで行いますが、これは映像授業ではありません。

成績保証について

なぜつじもと個別では成績保証制度はないのですか?
成績保証をするのは学習塾として当然で、「制度」にする必要がないからです。
「成績保証制度」をうたっている他塾さんの「成績保証」についてよく読んでみると、「受講教科・条件・対象時期などがあります」と書かれているのです。
たいてい下記が他塾さんの受講教科条件としてあります。

受講教科 数学(たまに英語も保証する塾さんもあります)
条件 欠席をしない、宿題忘れをしない
(逆に言うと欠席、宿題忘れの方は成績保証しませんということです)
対象時期 1学期のテスト
受講教科、条件、対象時期を満たしていたら成績が上がるのは当然なんです。
逆を申し上げますと、「欠席すると保証しません」ということなんです。
それって成績保証と言えますでしょうか?単なる塾の言い訳です。

当塾では、そんな細かいことを言わずにお預かりしたらお子様の成績を上げるためにどうすれば良いか最善の方法を常に考えさせていただいております。
また、欠席日数や宿題忘れ回数を数えるなどの言い訳はいたしません。
成績が上がらないお子様は無条件で補習等を組んでおります。

そもそもほとんどの方は勉強がお困りで塾に通うわけですから、いかに子どもたちが宿題を忘れずにやってくれるか、いかに勉強を休まずに頑張れるかを考える当塾にとっては「制度」は不要と考えております。

受験指導・進路指導について

つじもと個別は個人塾ですが、受験指導や進路指導は大丈夫ですか?
問題ありません。手前味噌な話になりますが、私は18年間の中で大手個別指導塾などの経験があることから、大手学習塾が持っているコネクションを個人として持っております。そういうこともあり、受験情報や進路指導において大手学習塾にひけをとりません。
<模擬試験>
つじもと個別では、大手学習塾が受験できる模擬試験は当然、受験できます。
(もちろん、つじもと個別で申し込みも可能です) 中学受験でしたら、五ツ木駸々堂テストを受験できますし、高校受験でしたら、大阪進研のV模試、五ツ木テスト、五ツ木・京都模擬も受験できます。

<進路指導>
また進路指導に関しましても、各私立中学・高校の説明会に多く参加しているだけでなく、細かな情報もいろんなところからも地道に収集しておりますので、当塾で持っている情報の中には大手学習塾さんが持っているよりも深い情報も持っております。

つじもと個別では、進路に関して偏差値だけではなく、お子様の性格、学力、目標、その他などを鑑みて地道にどの学校が良いかをご提案いたします。
当塾は塾の合格実績なんて全く考えておりませんので、ご安心ください。
進路について考えていることはお子様の納得のいく志望校合格のみです。

お子様のことにおけるご相談

子どものことについて相談したいのですが、どうやってできるのでしょうか?
まずはお手元に電話をご用意ください。
そして「075-415-7515」を押して発信ボタンを押してください。
そうしますと、辻本がご対応いたします。
※もちろん、不在の時や取り込み中の時は後で折り返します。
つじもと個別では、年に3回、学習状況の報告面談(学期末面談)を行っております。
原則、小学生でしたら、保護者様との二者面談、中学生でしたら、保護者様とお子様との三者面談、高校生でしたらお子様本人との二者面談(保護者様がご希望の場合は保護者様との二者面談を行います)。

その学期末面談以外に日頃から気になったことや変化があった際はつじもと個別ではメールでお子様のご様子を送信しております。
場合によってはお電話やその都度、会ってお話をいたします。
「こんなことで電話して良いのかな?」「こんなことを聞いて良いのかな?」ということほど、ご連絡ください。
保護者様がこんなしょうもないことと思っていることは実は私にとってはすごく大切なことであったりします。
ですから、お気軽にメール、電話をしてください。

急にお越しになると他の方と面談をしている可能性があり、せっかく来ていただいたのに、お待ちいただいたり、帰っていただくことは申し訳ないですので、事前にご連絡いただいた方が望ましいです。
お話の内容はお子様の勉強に関することや人間関係だけでなく、保護者様の個人的なご相談やテレビドラマの感想、今週の習慣少年ジャンプの感想、映画の感想、プロ野球のペナントレースの行方についてなどの共有でも何でも構いません。

「塾=まじめな話をしないといけない」とお考えの方はつじもと個別へお越しになる時は、そのお考えを忘れてください(笑) お伝えしたいことはいつでもお気軽にということです。

宿題とその量

つじもと個別では宿題は絶対に出ますか?そしてたくさんの量ですか?
宿題は原則出しますが、つじもと個別における「宿題」の目的は(つじこべの)授業で理解したことを忘れにくくするために出しております。
罰ゲームみたいにたくさん出してやる気をなくすために宿題を出しておりません。
つじもと個別では学習意欲を育てること、自分で考えることを大切にしております。
もちろん、お子様における学習環境、状況によって異なりますが、全員一律ではありません。

ときどき、「宿題をたくさん出してください。」という保護者様がいますが、その意図をまず確認します。
「なぜ宿題をたくさん出してほしいのですか?」と。
それは「子どもが勉強しないからです。」とお答えになるのですが、長期的に見てそれでは余計に子どもは勉強しなくなります。

難関大学に進学している人ほど、子どもの頃から親に勉強しなさいとは言われたことがないという話は有名ですが、何でもそうですが、無理やり「やれ!」と言われたことは、人間は生理的にやりたくないものです。
「じゃあ、勉強についていけなくて困るじゃないですか!」と言われます。
保護者様は親心としても、私もそうですが、わざと子どもを勉強で苦労させたい、困らせたいと思っていません。
だから、たくさん宿題を出してほしいというのは違和感を私は感じます。

極論ですが、勉強で困ったときがあっても良いと思うのです。
子どもが勉強をしようかなというタイミングを待ってあげるのも時には必要です。
問題なのは勉強ができない、困った時に子どもが何かを感じる前に身近にいる大人、つまり親が先に「答え」みたいなことを言ってしまうことなのです。

塾に通うタイミング

周りの方のお子様が塾に通いだしているのですが、いつから塾に通ったほうが良いでしょうか?
お子様がやりたい、やらなアカンなぁと思ったときが塾に通うタイミングです!
真剣な話ですが、「塾に通わせないといけない」なんてことはありません(笑)別に通わなくても良いのです。
こんなこと学習塾の人間が言うのもおかしな話ではありますが、私はそう考えます。
周りが通わせているからということではなく、「何のために・・・」というところが大事だと思います。

学校の授業内容、ペースについていけるかどうかが気になる保護者様の場合は、お子様の学習面で気になったとき、小学生の場合、(公立小)学校のテストで100点以下が多く続く教科は公立中学校に通った場合、5段階評価で良くて3、2をとる可能性が高くなります。
中学生で公立高校受験を考えている場合、通知票の成績でALL3をきった場合はすぐに行動された方がよいです。
なぜなら、公立高校入試は中1の成績から入試の合否に関係があること、そしてALL3を下回る成績だと、通知票成績だけで判断した場合、公立高校には行けません。
最近では、通知票でALL3ないと私立高校も選択肢がほとんどないのが現実です。
塾に通わせることを考えていなくて、受験情報が欲しいという場合は、是非つじもと個別へお越し下さい。

判断材料がありましたら、無料で進路指導いたします。
主に進路指導で欲しい判断材料は、高校受験では「通知票の成績」「定期テストの問題、答案、解答」「模擬試験の成績、問題、答案、解答」です。
うちに通わなくても模擬試験だけ受けたいという方はそういう登録をすれば結構ですので、模擬試験費用は有料ですが、それからの分析等は無料で行いますので、お気軽にご連絡ください。
それぐらいつじもと個別ではやりますので! 私が中学生のころ、学校の先生は「塾なんか行かなくて良い!」という気骨な先生が多かったように思いますが、最近は、「どこの高校を受けるかは塾の先生に聞いてください。」というようなことをよく聞くようになりました。
中学、高校の先生で進路指導に親身になってくださる方が年々減っているのはそれはそれでさびしいものです。

集団指導と個別指導の違い

塾に通わせたことがないのですが、うちの子は集団指導が合っているのか、個別指導が合っているのかわかりません。
何か判断する基準はあるでしょうか?
判断基準はいくつかあります。
まずは、「学力的な判断基準」、「目的による判断基準」、「性格的な判断基準」などで考えてみてはいかがでしょうか。
【学力的な判断基準】
簡単に申し上げますと、学校の授業の内容、ペースについていけているかどうかが1つの指標かと思われます。それを教科別で考えてみてはいかがでしょうか。
内容、ペースがついていけない場合は集団指導よりも個別指導の方がお子様に合っていると判断できます。
その逆もあり、ついていけすぎて学校の授業がつまらないという場合も集団指導よりも個別指導の方が合っていると判断できます。
ただ、集団指導塾にはクラス分けがされている場合は成績上位のクラスに入れば個別指導でなくても良いと考えられます。

【目的による判断基準】
小学生 集団指導塾はいろんな学校が集まりますので、学校進度が異なります。
お子様を塾に通わせる目的が中学受験でしたら、学校進度はほとんど関係なく、集団指導でも問題はありません。
各教科(算数、国語、理科、社会)それぞれ、お子様の学力に合っているかを集団指導塾の入塾テスト等で確認してみて判断できます。
学校補習(=学校授業についていけるためのサポート)でしたら、集団指導塾のクラス分けは「学校別」ではなく、「学力別」です。
学校進度が気になる場合は、集団的な指導ではない方が良いと判断できます。
中学生 塾に通わせる目的が何によるかですが、お子様が京都府公立高校を目指している場合、内申点(通知票の成績のことです)は合否には欠かせません。
内申点は学校の定期テストの点数が全てではありませんが、「ほとんど」を占めます。
学校別、習熟度別でクラス分けをしてくれている集団指導塾がありましたら、あとは性格的に合っているかを考えれば集団指導塾が合っていると判断できます。
習熟度別はあっても学校別でクラス分けをしている集団指導塾は個人で開業されている集団指導塾で「○○中学専門学習塾」ではない限り、お子様の学校進度やレベルに合わせて集団指導塾で学習することは非常に難しいと考えます。
その点、個別指導塾は「学校別」であり、「学力別」であり、「性格別」、「目的別」で対応は可能です。
高校生 最近、高校生の集団指導塾はめっきり減ってきました。
しかし、○○高校の授業進度に合わせていますという集団指導塾ではない限り、学校のテスト対策は個別指導塾が合っていると判断できます。
大学受験に関してはQ&Aには書ききれませんので、ここではふれません。
【性格的な判断基準】  学校の授業にはある程度ついていけているが、学校でわからないところの質問をできないという方や、自分が見られていないとすきあれば遊んでしまうという方は個別指導の方が合っていると判断できます。
緊張感が極限にあった環境の方が良いお子様でしたら集団指導塾の方が合っていると判断できます。
一概に上記だけでは判断できない面もあります。
つじもと個別では無料学力診断テスト・学習カウンセリングを無料で行っております。
※偏差値がでるような大規模の模擬テストは有料で受け付けております。
どんなことでもお気軽にご相談ください。
お電話したから、学習相談に来たからといってつじもと個別に相談に来たから通わないといけないというのは一切ございません。
そういう環境がいやで大手個別指導塾を退職して自分で塾を出しました。
【性格的な判断基準】
学校の授業にはある程度ついていけているが、学校でわからないところの質問をできないという方や、自分が見られていないとすきあれば遊んでしまうという方は個別指導の方が合っていると判断できます。
緊張感が極限にあった環境の方が良いお子様でしたら集団指導塾の方が合っていると判断できます。
一概に上記だけでは判断できない面もあります。
つじもと個別では無料学力診断テスト・学習カウンセリングを無料で行っております。
※偏差値がでるような大規模の模擬テストは有料で受け付けております。

どんなことでもお気軽にご相談ください。
お電話したから、学習相談に来たからといってつじもと個別に相談に来たから通わないといけないというのは一切ございません。
そういう環境がいやで大手個別指導塾を退職して自分で塾を出しました。

習い事や部活の両立について

習い事や部活をしているのですが、習い事や部活を続けながら、つじもと個別に通うことはできるでしょうか?
もちろん、可能です。ただし、月曜日~金曜日以外は通常授業を行っておりませんので、土日での授業を組むことは原則行っておりません。ご了承ください。
つじもと個別は個別指導塾ですので、個別授業におきまして、「○曜日に国語」「△曜日に数学」という設定はしておりません。ただ、「特別講座」は固定しております。
特別コースにつきましてはご相談ください。

教科の受講、回数について

つじもと個別では受講する教科、回数は決まってますか?
いいえ、決まっておりません。
つじもと個別は個別指導塾ですので、売上至上主義の塾さんとは違い、お子様の現状の学力、目標、性格等を踏まえた上で必要な教科、回数、学習プランをご提案いたしますので、ご安心ください。
初めて塾に通う方などは塾になれない間は週に1回の受講からでも良いと思います。
なれるために、週に1回授業、別の日に自習の週に2回で通っていただいても構いません。
授業の回数変更は月単位で可能です。
来月から回数を増やしたり、減らしたりすることは可能です。
原則、翌月から変更したい場合はその月の12日までにはお申し出ください。
12日をこえてからの変更希望はご相談いただければ、考えますし、可能な限りで調整いたします。

時々、「1回の授業で2教科教えてくれませんか?」というご質問も頂戴しておりますが、学習効果を鑑みて行っておりません。
成績はどれぐらいであがりますか?
ダイエット食品や通販ではありませんが、それは個人差があります。
「学力向上」「成績アップ」に必要なキーワードとしては、「学習意欲」、「学習習慣」、「学習量」「集中力」「理解力」「基礎学習能力」「勉強のやり方」などがあり、いろんな条件がそろう時期によって個人差が生じます。

まずは勉強に取り組むプロセスが変わり、それが目に見えない学力に現れ、それが目に見える結果として現れる時に「点数アップ」や「成績アップ」という現象が起こります。

講習会について

つじもと個別の講習会って絶対参加ですか?
学習効果を鑑みて必修参加していただいております。
春、夏、冬の個別講習会につきましては、非受験生は5講座、受験生は10講座をお子様の学習効果を鑑みて必修で参加していただいております。
お子様の学習状況、目標に合わせて学習プランをご提案しておりますので、必修講座数以上のお申し込みにつきましては、ご家庭でご検討の上、選択していただいております。

定期テスト対策について

つじもと個別の定期テスト対策について教えてください。
個別指導塾ですので、細かいところに関しては個人によって異なりますが、教室イベントとして取り組んでいることをご紹介します。
お子様の「学校別」「学力別」「目標別」で対策をしております。
受講されている授業でももちろんテスト対策は実施します。
受講されている授業以外の主な取り組みをご紹介いたします。

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